忘れ去られてた言葉

今日の草サッカーは、チーム内で9人対9人のミニゲームを20分×4本行った。現在、かなりバテてます。腰痛でぇ・・(≧д≦)


ところで、先日マイブームバトンという記事を書き、その中で「サミー・デービス・ジュニア」「ネミー・マルタン・コニャック」という親父ギャグが流行っているという恥ずかしい告白をしたのだが、そういえば僕の人生の片隅にはまだ幾つかの、今は忘れ去られた親父ギャグの存在があった事を、最近になって懐かしく思い出している。そのほんの一部を、メモ代わりにここに記しておこう。ただし、ここで見た親父ギャグをくれぐれも他では使わないよう、注意を促しておきたい。


謝る時にポツリと言う「悪ぃね、悪ぃね・・ワリーネ・デートリッヒ」
(これは確か伊東四郎が言っていたような。)

ヤバイ時にポツリと言う「ヤバいヤバい・・バイヤー・レバークーゼン」
(これは僕のオリジナル。)

何も言いたくない時にポツリと言う「イワン・マクレガー」
(これは奥さんのオリジナル。)


その他にも、下品系を中心に幾つかの親父ギャグが存在したのだが、ここでは割愛させていただく。

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